ペンギン・インコ陶つうしん

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すずめ対応迎春準備

つい最近までずっと変な暖かさが続いていたので、我が家の庭では
春と勘違いしたヒヤシンスやチューリップが芽を出す始末。
ダメダメ、これから寒くなるんだよ!
案の定クリスマス頃から、冷凍庫の中に入ったかのような寒さ。

寒くてこたつから出られないけど、正月前くらいは掃除しなくちゃというわけで
窓拭きなんか真剣にやりだすと、寒いどころか汗がにじむ。

いつもこうしてこまめに掃除してたら、
暖房いらないし、ずいぶん節電できるんですけどね・・・。
サウナやスポーツで流す汗と、家事労働で流す汗とは違うんだな。

ようやく大掃除が済んで、恒例の正月用生け花です。
わたくし、全然生け花の心得がありません。
お花の心得のある方、すごく気持ちわるいと思いますが
毎年ブログに載せてるので今年もお見せしましょう。
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「だいたいねぇ・・・」
ペンギンもあきれています。
「後ろの絵の額に枝をはさんで固定するとは何事ですか。」
だって~倒れてバラバラになりそうなんだもん!!
剣山を使っても、なかなか思った場所に固定できないのが素人のかなしさです。

下手なくせに正月用の花に私がこだわるのは、花の香りを楽しみたいから。
今年も大好きな蝋梅と百合で一足早い春を感じたいと思います。

玄関のお飾りも用意。
私がお飾りを選ぶ基準はずばり、稲穂がたくさんついてるかどうか。
毎年うちの玄関のお飾りには、朝早くにスズメが来て
稲穂を残らず食べていくのです。

しかし今年のは稲穂の量があまり多くないなぁ。
足しちゃえ。
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いただきものの、フランス産粟穂とやらを足しました。

・・・こんなことしていいのだろうか。
年神様と、大好きな粟穂をとられたポンタロウに怒られそうです。(笑)
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by kozakurapon | 2011-12-28 19:22 | わたくしごと | Trackback | Comments(10)

バカ田大学に入学しそこねたのだ。

行こう行こうと思いながら、結局年の瀬になってしまいましたが
「赤塚不二夫マンガ大学展」に行ってきました。

赤塚不二夫は自分の世代としては少し前の作家さんですが、
私はキャラクターのウナギイヌが大好きなのです。

建物の外壁にも赤塚マンガのキャラクター。
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赤塚作品のトリビュートとして制作された、
現代アート作家の作品が展示されています。
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これがうわさのバカ田大学模試会場か。
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模試は期間中の土日祝日に受けられます。
この日は受けられなかったので、どんな問題が出るのかわかりませんでした。
たぶん太陽はどの方角から昇るのかとか、そういう難しい問題?(笑)
受験対策講座もあるのか。
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この建物はもと小学校の校舎だったものを直してつくられています。
通路に設けられた本棚には、ぎっしりとマンガの単行本がおさめられていて
自由に読むことができます。
「オヨネコぶ~にゃん」「青になれ」「あさきゆめみし」「伊賀のカバ丸」・・・
ああ~こんなマンガ持ってた!全プレ応募した!
などと懐かしい思いにひたりつつ館内を巡りました。

外国人観光客がとても多かったのが意外でした。
字が読めなくても、絵があればだいたいの内容はわかるのかな。

マンガ大学展のほうは、当初思っていた原画展中心の企画ではなく
赤塚作品からのトリビュート作品や、出版物などのパネル展示が中心でした。

トリビュートは他の作家の主観が大きく入るので、
個人的には代表作の原画を中心に展示してほしかったです。

マンガ大学展の企画のひとつに、
「レレレのおじさん」を、うろ覚えで描こうというコーナーがありまして
姉とふたりで描いてみました。
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左の姉の絵はほぼ一休さんになってますが、
レレレのおじさんののんきな雰囲気はとらえて可愛いですね。(笑)
わたしの絵、がんばってるけどあきらかにどっか違う。

あとで見たら、ひたいにシワではなくて、鼻の部分に何本かシワがありました。
それから、歯は2本で、ゲタじゃなくて草履履いてましたね。
見ているようで見てないもんです。

展覧会を見て思ったのは、ギャグのネタはけっこう「なまもの」ということです。
このまま現代に持ってきても、面白いかどうか。
時代の空気に大きく左右されるものと感じました。
長年ヒットを出し続けるというのは、本当に苦しいものだったろうなと思います。


12月25日(日)まで。京都国際マンガミュージアムにて。
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by kozakurapon | 2011-12-24 16:15 | Trackback | Comments(5)

シュールンポップなクリスマス

23、24、25日の3日間、NOMAで今年のラストイベント、
「シュールンポップノマ」開催中です。
NOMAMISE参加作家の、
柏木キヨヒロ(ファッションデザイナー)
柏木ジュンコ(彫金作家)夫妻のユニット「kkjk」(ブログ⇒ kkjk creation )と
福地真由美さん(イラスト)による展覧会です。

下の写真は柏木キヨヒロさんによる、シュールなぬいぐるみのある部屋。
写真に写っていませんが、ソファの右上にもたくさんぬいぐるみがあります。
ヒトのような、宇宙人のような。
作品の素材にも細かく配慮されており
とても手触りのいい上質なニットで作られています。
ぬいぐるみの頭の後ろに、見たことないような大きなスナップが取りつけられていたり。
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この不思議な空間に溶けこみつつ存在感をみせている
福地真由美さんのイラスト。
動物をモチーフに描かれています。オカメインコのもありました。
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私は柏木ジュンコさんのネックレスをひとつ持っているのですが
これをつけていると、みんな覗きこんで、どこで買ったのと訊きます。
ちょっと見たことない、おしゃれなデザインなんですよね。
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ブタの顔部分は赤い樹脂粘土でできています。
買ったときは、ビビッドな色づかいなのでコーディネートしにくいかもと思ったのですが
逆にいい感じにポイントになり、全体が締まるのです。

今回もたくさん素敵なアクセサリーがありました。
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私の持っているネックレスと同じ樹脂粘土を使ったもののほかに
今回は大粒のアンティークビーズを、
特殊なゴムチューブで包んで熱で変形させたものが印象的でした。
なんともいえない不思議な風合いが面白かったです。
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この展覧会では、能勢マユミさんがkkjkのアクセサリーにコラボしておられまして
ニットと彫金の組み合わせがとても斬新。
わたしが買ったのは、柏木キヨヒロさんと能勢マユミさんコラボのネックレス。
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チェーンの部分が白い麻のニットになっています。
特殊なゴムチューブを使い、水晶を絶妙な見せ方で包んであります。
同じ白でも違う素材を組み合わせることによって、
主張しすぎないけれど存在感のあるアクセサリーに仕上がっています。

これから大活躍してくれそう。
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by kozakurapon | 2011-12-23 22:03 | おすすめ作家さん | Trackback | Comments(0)

素敵な鼻笛ケース

今日はNOMAMISE最終日。
すこし寒さもゆるんで、いい天気。

今日も知人友人が来て、鼻笛を試し吹きしてくれましたが
音を出すコツをつかみかけると面白くなるので
欲しくなるみたいですね。
販売はまた次回。精度をあげて、デザインもいろいろ用意したいと思います。

さて、お客さんが少し途切れた時、
マユミさんが編み針と毛糸を持って来て
こんなものをさささっと編んでくれました。

鼻笛ケース?携帯用鼻笛袋です。

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私の鼻笛には顔があるので
キルティングなどで寝袋のようなものを作って
顔だけ出したら面白いかなと、昨日ちょっとマユミさんに話したのです。

マユミさんには、一度毛糸で自分で編んでみたらと言われていたのですが
編み物は、数をかぞえるのが苦手な(笑)私には
ちょっとハードルが高いと躊躇していました。
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まあしかし、この可愛さったらどうでしょう!
やっぱり作ってみようかなぁ・・・。

鼻笛は顔の見え方も大きさも違うので
ひとつひとつにあわせて、自由な形や素材で作ると面白いでしょうね。

NOMAは作品を発表させてもらう場であるとともに
わたしにとっては多くの刺激をもらえる場でもあります。
また来年もいろんな人やものとの楽しい出会いが待っていると思います。


忙しいなか、時間を作って見に来ていただいた皆様、ありがとうございました。
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by kozakurapon | 2011-12-18 23:38 | 2011イベント報告 | Trackback | Comments(9)

鼻笛奏者あらわる!

鼻笛は関東地方のほうに愛好者が多いようですが
今日は数少ない関西地方在住の鼻笛奏者、
平澤翔さんがいらっしゃいました。

珍しい鼻笛をお持ちと聞いていたので
ぜひ見せて欲しいとお願いし、持って来ていただきました。

これはフィリピンのほうの横笛タイプの鼻笛
ティッシュを片方の鼻の穴に詰めておられるのがわかりますか?
片方の鼻の穴から息をいれて演奏します。
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とても繊細で優しい音色。
口は嘘をつき、口から出る息は不浄だけれど
鼻息は嘘をつかず、清浄なものとされていることから
死者の霊を弔ったり、恋人に聴かせたりするのに使う楽器だそうです。

これは平澤さんの手づくりのたてぶえ型鼻笛。
ハワイのほうのものらしいですが、実物が手に入らないので自分で調べて作ったそうです。
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日本の尺八に似た渋い音色。抑揚や強弱がつき、
とても魅力的な音が響きます。

そしてこれも平澤さん手作りの、ひょうたんで作った鼻笛。
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くぐもって少しコミカルな音が鳴ります。

ベトナム製の木製鼻笛も、いくつかお持ちで
手作りのため音の響きが異なり、
曲に合わせて使い分けるとのことです。

さて、今回20個出品した私の笛。
どれだけ音が出るか試していただきました。

10個、音が出ました!
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やはり講習会のあとで作ったものはほぼ全部音が出ました。
しかもヒゲペンギンタイプと頬のこけたインコのは、
3オクターブまで出せ、音もオカリナのような味のある音!
高音の得意なもの、低音が響くもの、それぞれ音に特徴があって面白かったです。

でもやっぱり自分で吹いたら全然いい音が出ません。
陶器製のものは初心者向けではないようです。

平澤さんはルパンのテーマや情熱大陸のテーマなど
マイクがいらないくらいの大きな音量で、
リズミカルに吹くことができ、さすがのテクニックでした。

音が出ないと思っていたものが、
あんなに複雑な曲を吹きこなせるものだったと知って
とても嬉しかったです。

平澤さん、ありがとうございました!
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by kozakurapon | 2011-12-17 22:32 | 2011イベント報告 | Trackback | Comments(4)

2011NOMAMISE冬・1日目

急な冷え込みのなかではありましたが、たくさんの方にお越しいただき
ありがとうございます。
今回は私は販売しないし、たぶん私のお客様の出足は鈍かろうと
のんびり参りましたら、開始早々からお待ちいただいていたようですみませんでした。
遠く関東からも鼻笛を吹きに来てくださった方もありました。
たいせつな時間を使って、足を運んでいただけること
いつも本当にありがたく思っております。

会場にはどどーんとクリスマスツリー!
(よしみ工房さん作・オーナメントは参加作家の有志も製作。)
この季節らしい雰囲気に彩られています。
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クリスマスプレゼントにぴったりの作品もたくさん。
私は今回、前かけ作家・yumizuさんの冬用前かけを購入しました。
表は綿で裏にフリース生地を使っているのですが、もこもこしなくて
腰に巻くととってもおしゃれで暖かいのです!これで寒い時期の作業も大丈夫。
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さて、鼻笛。
今朝窯から出したばかりの新作も加えました。
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よく鳴るものは別にして、試し吹き用に。
使ったものは洗剤で洗うことができるのが、陶製鼻笛の強みです。
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習ったばかりで音階もまだうまくできない私ですが
興味のあるお客様に演奏指導。

でも、みなさん結構、ちょっと教えただけですぐ音楽を奏ではじめることができる!
嬉しいんだけど、私の苦労はなんだったのかと、ちょっと不満だったりして。(笑)

女性を中心に、鼻笛を吹くのが恥ずかしいという声もあったのですが
吹きはじめたらみなさん病みつきになるようで
どうにかいい音を出そうと工夫して楽しんでおられました。

明日は時間はわかりませんが、鼻笛奏者の方が
珍しい鼻笛コレクションを持って遊びに来てくださいます。
今からとても楽しみです。
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by kozakurapon | 2011-12-17 00:13 | 2011イベント報告 | Trackback | Comments(0)

いよいよNOMAMISE・冬

搬入を済ませてきました。

今回の鼻笛について。
NOMAMISEは非売は認められているものの
基本販売イベントでもあるので
納品直前まで迷いましたが

だいぶ音は改善されたものの、まだ成功確率が低いので
今週末のNOMAMISEで展示する鼻笛については
音が鳴るものに関しても

全部非売とさせていただきます。

一部の作品で試し吹きいただくことはできますので
ぜひ遊びに来てください。

ぜんぶで25個作りました。(これはまだ焼く前)
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今回販売はできませんが
今、新しい場所で個展のお話を進めているところです。
その時にはもっとグレードアップし、
おかいものも楽しんでもらえるようにしますね。

NOMAMISE 冬
2011年12月16日(金)~18日(日)
Open 12:00 Close 18:00 (最終日は 17:00まで)

★私は毎日顔を出す予定ですが、
来られる日時がわかっている場合は
鍵コメントにてお知らせいただきましたら、必ずいるようにします。
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by kozakurapon | 2011-12-15 12:59 | 製作情報 | Trackback | Comments(4)

発情対策?

茶々が発情中です。
クッションの隙間にもぐりこむのがマイブーム。(って死語ですか?)

さあ今日ももぐりこんでゴソゴソ巣作りするわよ。
コラ茶々と気安く呼ばれてうるさいけど、ワタシ忙しいんだから!
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なによこれ~!!!
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どんだけ~???
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「何よあんたたち!」
「お嬢様をお迎えにまいりました。」
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もうやってられないわ!
茶々退場。
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というのは、こうだったらいいなというこちらの願望。

実際は平然とオカンの横に陣取ってごそごそやっていました。
オカンは嫌いだからないほうがいいらしいけど、
あってもまあ平気、というまさかの強心臓ぶり。

そんなわけで、ただいま姫のおなかはたまごでデップリ。(苦笑)
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by kozakurapon | 2011-12-12 14:05 | Trackback | Comments(8)

鼻笛講習会に行ってきました

鼻笛が鳴らないのは私(奏者)のせいか、鼻笛の構造のせいか。
わからないままとにかくネットでの情報をもとに10個作りました。
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全部にナンバーをふり、すこしずつサイズや構造を変えました。
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このなかで自分としては3番が一番音が鳴るような気がしていたのですが・・・。

ともかく全部持って、
ブログ読者の方に教えていただいた民族楽器の講習会に参りました。

講師は京都の民族楽器専門店、コイズミ楽器から、
アサラトという楽器の奏者、田辺響さん。
とてもわかりやすく教えてくださいました。

忘年会シーズンのかくし芸にしてはということで
鼻笛のほかに身近なもの、スプーンを使ったパーカッションも習いました。
このように木製や金属製のスプーンを片手に握って
もう片方の手や身体に打ちながら演奏します。
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鼻笛は木製のものを使いました。
スプーンは専門のものが売っていますが、
これは私の家にあったもの。滑り止めにゴムを巻いてあります。
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やはり実際に教えていただくと、家ではほとんど音が鳴らなかったのに
なんとか音階もそれっぽく出るようになりました。

先生は、輪ゴムで鼻笛を固定して
手にスプーンを持ってパーカッション、という離れ業を披露してくださいました。
鼻笛自体はシンプルな楽器ですから、ギターやウクレレ、ピアノができる人は
組み合わせると楽しいと思います。

講習のあとで先生にお願いして、10個の試作を全部吹いていただきました。
さて、どの鼻笛が鳴ったでしょう?
これです。(一番鳴ると思った3はちっとも出ませんでした。)
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裏はこう。
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まずは効率的に鼻息を送りこむよう、上部に息がもれないようにすること。
あとは歌口の位置と鼻の下の長さ、歌口の間隔。
講習を受けてようやく少し掴めてきたような気がします。

来たる16、17、18日のNOMAMISEでは、
音の鳴らない鼻笛も展示させていただきます。
私の試行錯誤もまた楽しんでいただけたらと。

最近出会った鼻笛奏者の方もお誘いしてありますので
どの日にいらっしゃるのかわかりませんが、
これから特急で作る追加分も、試し吹きしていただこうと思っています。

講習会で一番人気だったのが、製造番号1番オカンカー面。(笑)
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音が鳴らないので販売はやめようかと思ってたんですが、
音が鳴らなくても面白いから欲しいという人も何人かいました。どうしましょう。
講師の先生からも、これが完成したらコラボしようとのお声もいただきました。(笑)
まだまだもっとも~っとアホなデザインのアイデアはあるのです。
音が鳴らないだけ。(ダメじゃん!)

このテーマは、自分が今まで敬遠してきた音楽という分野で
また新しい出会いをもたらしてくれてもいます。
一筋縄ではいかない陶の楽器。
難しいけどすっかりはまっています。

追記

講習後にもう一度全部吹いてみました。
10は音程もちゃんと出せていい出来です。
先生が鳴らせた5は私は音程までは出ませんでした。

全然かすりもしないのは6だけで
あとは一応かなり音は弱いながらも出ますし
音程が出せる感じです。
演奏する人の顔の骨格によって違う部分も多少あると思います。
吹けるから欲しいという方には販売します。

鼻笛は顔に密着させます。普通は試し吹きはできませんが
これは陶器製ですので除菌洗剤で洗います。
お買い上げで気になる方は、お急ぎでなければ窯で加熱殺菌したのちお送りします。

17日(土)に、時間はわかりませんが
鼻笛奏者の方がいらっしゃる予定とのこと
(あくまでも予定なので必ずというわけではありません)
興味のある方はNOMAMISEにぜひ遊びに来てください。

★ギャラリーは初めて来られる方にはわかりにくく、モバイルの道案内でも迷う場合があるので
必ずNOMAのサイトの画像による道案内を、プリントアウトされるなどしてお越しください。
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by kozakurapon | 2011-12-07 09:40 | 製作情報 | Trackback | Comments(6)